
30mから40mにも及ぶ隆起サンゴ礁の絶壁が2kmに渡って続く景勝地【残波岬】
沖縄本島最西端で夕日がきれいなスポットです。

琉球王朝時代に察度王(さっとおう)の御名代として、中国への初の進貢使となった読谷村出身の人物【泰期(たいき)】
「商売の神様」として、故郷の地にこのモニュメントが建てられています。

駐車場の近くに、やぎやニワトリ、かめがいます。
巨大シーサーもいます。
| 観光地名称 | 残波岬 |
|---|---|
| よみがな | ざんぱみさき |
| 所在地 | 沖縄県中頭郡読谷村字宇座 |
| アクセス | 那覇空港から車で北へ向け約一時間 |
| 駐車場 | 有り |

